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徳島東部地域定住自立圏共生ビジョンについて

定住自立圏共生ビジョンは、圏域の将来像の実現に向けて、定住自立圏形成協定に基づき、徳島東部地域定住自立圏を構成する12市町村(徳島市、小松島市、勝浦町、上勝町、佐那河内村、石井町、神山町、松茂町、北島町、藍住町、板野町、上板町)が連携して推進する具体的取り組みを示したものです。

徳島東部地域定住自立圏では、平成23年9月に「徳島東部地域定住自立圏共生ビジョン」を策定しましたが、その計画期間である5年間が終了することから、平成28年3月、平成28年度から平成32年度までの5年間の計画期間である第2次共生ビジョンを策定しました。

なお、共生ビジョンにつきましては、予算の変更などに伴い、毎年所要の変更をすることとなっています。

今後は、徳島東部地域定住自立圏共生ビジョンに基づき、12市町村が役割分担しながら連携・協力して、圏域全体の発展に向けたさまざまな取り組みを展開していきます。

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