HOME子育て・教育市内公立幼稚園の利用について

市内公立幼稚園の利用について

入園の手続き

  1. 各幼稚園に「支給認定申請書」と「入園願」がありますので、記入押印のうえ各幼稚園に提出します。
  2. 1号の認定証が交付され、幼稚園より手渡し、または教育委員会より郵送されます。(※幼稚園入園児は1号認定となります)
  3. 入園手続きが終了します。

保育時間

午前8時15分から午後2時

保育料について

平成27年4月の子ども・子育て支援新制度の施行に伴い、保護者に負担していただく保育料は、国が定める上限額の範囲内で、市町村が定めることとされております。
保育料については、世帯の負担能力に応じて決定することとされており、算定にあたっては、同一世帯(住民票上の世帯ではありません)に属し、生計を一にしている父母および扶養義務者の市区町村民税の税額(以下「市民税額」と表記します)により決定します。

※保育料については下記添付ファイルをご覧ください。

新制度では、毎年9月が保育料の切り替え時期となります。

保育料の切り替え時期について

4月から8月

9月から翌年3月

前年度の市民税額に基づく保育料

当年度の市民税額に基づく保育料

  1. 平成30年4月から平成30年8月までの保育料は、平成29年度の市民税額に基づいた保育料となります。
  2. 平成30年9月から平成31年3月までの保育料は、平成30年度の市民税額に基づいた保育料となります。

※下記の方については、書類の提出をお願いします。

書類の提出について
平成29年1月1日現在、本市に住民登録のなかった方 平成29年1月1日に住民登録をしていた市区町村発行の平成29年度所得課税証明書(申請時に提出をお願いします)
平成30年1月1日現在、本市に住民登録のなかった方 平成30年1月1日に住民登録をしていた市区町村発行の平成30年度所得課税証明書
(詳しい交付開始日については、平成30年度になって、該当の市区町村にお問合せください)
提出の締切:平成30年7月31日

保育料についての注意事項

  1. 保育料は対象年度の市民税額に基づき算定を行っているため、内容に変更や誤りがあった場合は、算定基準月にさかのぼり保育料を変更し、差額分については再請求や返金となることがあります。
  2. 保育料算定の基礎となる市民税額は、住宅借入金等特別控除などの控除前の額となります。
  3. 未申告の場合は、保育料の算定が出来ないため、保育料は仮決定した保育料で算定し、市民税額が確定次第、正しい保育料の算定を行います。
  4. 離婚、再婚等により保育料の算定対象者がかわる場合は、事実の生じた翌月から保育料が変更となる場合がありますので、該当する場合は、速やかにご連絡ください。

ひとり親世帯等の提出書類について

提出書類について
免除対象世帯 必要書類
母子、父子世帯等(別居は除く) 必要書類:「児童扶養手当証書の写し」または「戸籍謄本および住民票の写し」
次のいずれかの在宅で生活をしている障がい児(者)のいる世帯
ア.身体障害者手帳の交付を受けている
イ.療育手帳の交付を受けている
ウ.特別児童扶養手当または国民年金の障害基礎年金等を受けている
「身体障害者手帳の写し」「療育手帳の写し」「特別児童扶養手当証書の写し」「国民年金証書の写し」のいずれか

一時預かり保育について

  1. 南小松島幼稚園で実施します。
  2. 一時預かり保育の実施時間(※下記より選択できます)
    実施時間について
    実施時間 ※長期休暇中の時間
    午後2時から午後4時 午前8時15分から午後4時
    午後2時から午後5時30分 午前8時15分から午後5時30分
  3. 一時預かり保育料ほか

一時預かり保育料、教材費、おやつ代等が別途必要です。

※保育料については下記添付ファイルをご覧ください。

給食について

希望者には給食を提供しています。
※給食代は1食300円です

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