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準備・行動・助け合い

2009年8月3日更新

日ごろからの取り組み

  1. 日ごろからの取り組みのイメージイラストハザードマップを活用し、家族みんなで避難場所の確認をしましょう。
  2. 地域の避難経路や危険箇所を確認し避難時に役立てましょう。
  3. 非常持ち出しの準備をしておきましょう。また、家族の行動確認も重要です。

早めの避難

  1. 避難に関するイメージイラストテレビ・ラジオなどで正確な情報を収集して自主的に避難しましょう。
  2. 1人での避難は危険です。2人以上で、動きやすい服装で避難しましょう。
  3. 浸水した場所を歩くときは、さぐり棒で足下を確認しながら歩きましょう。
  4. 溝やマンホールに注意。また、がけに沿った道は土砂災害の恐れがあるので大変危険です。

避難時の助け合い

  1. 避難時の助け合いのイメージイラスト1人暮らしのお年寄りに気配りしましょう。また、災害時援護を必要とする人には、みんなで協力しましょう。  
  2. 目の不自由な人には大きな声で!耳の不自由な人には紙とペンで!