トップページ > 組織でさがす > 防災監理課 > 増加傾向の洪水被害

ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

増加傾向の洪水被害

2009年8月3日更新

 2004年7月新潟・福島豪雨の写真最近の傾向として、局地的な集中豪雨により中小河川のはん濫が増加傾向にあります。
 短時間の集中豪雨によって流量が急増、はん濫。水位が急激に上昇するため、避難行動などの対応の遅れによる被害の拡大が懸念されます。

2004年7月新潟・福島豪雨(提供:国土交通省河川局)

那賀川・勝浦川がはん濫すれば、小松島市平野部は、ほぼ全域浸水の恐れがあります!

ということは?全市民が避難する必要があります!