ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
国民健康保険 特定健診
2009年8月1日更新
平成20年4月から、医療保険者に実施が義務付けられたメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)に着目した健診であり、メタボリックシンドロームの該当者及び予備群を早期に発見し、保健指導に結びつけ生活習慣病を予防する健診です。
対象者
平成22年4月1日現在小松島市国民健康保険に加入している昭和10年10月1日から昭和46年3月31日生まれの方
受診方法
| 基本的な項目 | 身体計測(身長・体重・BMI・腹囲) 血液検査
|
|---|---|
| 詳細な健診項目 | ※一定の基準の下、医師が必要と認めた場合に実施 |
受診料 自己負担金1,000円
実施期間
平成22年10月31日まで(但し昭和10年10月1日から昭和11年3月31日生まれの方は平成22年9月30日まで)
受診方法
- 健診の対象となる方に、「特定健康診査受診券」を7月初旬頃郵送します。
- 受診券を受け取ったら、同封してある実施機関一覧表を御覧頂き「受診券」「自己負担金1,000円」「国民健康保険被保険者証」を持って受診してください。
- 平成22年度の受診有効期限は10月31日(但し昭和10年10月1日から昭和11年3月31日生まれの方は平成22年9月30日まで)となりますのでご注意ください。
小松島市国民健康保険が実施する「人間ドック」「脳ドック」を受診した場合は、特定健診の内容を同時に実施しますので、特定健診は受診しないでください。
平成20年度 未受診者アンケート結果 アンケートにご協力ありがとうございました。
