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国民健康保険 やめるとき
2009年8月1日更新
国民健康保険について
国民健康保険は、万が一の病気やケガに備えて加入者がお互いに助け合う為、保険税を出し合い医療費を負担する制度です。
また、国民健康保険税は世帯主課税となります。国民健康保険は世帯単位の加入となりますので届け出等は世帯主の義務となります。なお、世帯主が国民健康保険に加入されていない場合でも、世帯に国民健康保険加入者がいる場合は世帯主に国民健康保険税を納める義務があります。
国民健康保険をやめるとき
| 手続きが必要なとき | 手続きに必要な物 |
|---|---|
他の市町村へ転出したとき | 国民健康保険証、印鑑(朱肉を使用するもの) |
会社等の健康保険に加入したとき | 国民健康保険証、新しい健康保険の保険証、印鑑(朱肉を使用するもの) |
死亡したとき | 国民健康保険証、印鑑(朱肉を使用するもの)、世帯主名義の通帳(ゆうちょ銀行以外) |
※ 世帯主がやめる場合は、世帯全員の国民健康保険証が必要です。
