ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
平成21年度 小松島市職員採用試験案内(平成22年1月17日実施予定)
【試 験 日】 平成22年1月17日(日曜)
【受付期間】 平成21年12月1日(火曜)から12月14日(月曜)まで
・申込方法は、持参・郵送のいずれかです。こちらから申込書[PDFファイル/59KB]をダウンロード
できます。
・持参の場合、執務日の午前8時30分から午後5時15分まで受付します。
・郵送の場合、12月14日(月曜)までの消印のあるものを受付します。
必ず書留にしてください。また、宛先を明記し、80円切手を貼った受験票返信用封筒(長3封筒)
を同封してください。なお、郵送で申込後12月25日(金曜)までに受験票が届かない場合は、
早急に電話でご連絡ください。
・期間経過後の申込みは一切受け付けしません。また、受付後の変更はできません。
1.試験区分・採用予定人数および職務の内容
試験区分 | 予定人数 | 職務の内容 |
上級建築 | 1名程度 | 本市の関係機関において、建築関係業務に従事します。 |
上級消防 | 1名程度 | 本市の消防吏員として、消防業務に従事します。 |
※申込みできる試験区分は1つに限ります。いずれも平成22年4月1日付採用です。
2.受験資格
上級建築 | 昭和49年4月2日以降に生まれた人で一級建築士の資格を有する人 |
上級消防 | 昭和54年4月2日から昭和63年4月1日までに生まれた人で身体基準(※1)に適合し、採用後は小松島市内に居住可能な人 |
| ※1 身体基準:○視力が両眼とも1.0以上で色覚が正常な人 ただし、矯正視力が1.0以上の場合は裸眼視力が0.1以上の人 ○聴力が左右正常な人 | |
●次のいずれかに該当する者は、受験できません。
| 1.日本の国籍を有しない者 2.成年被後見人及び被保佐人 3.禁こ以上の刑に処せられ、その執行の終わるまでの者又はその執行を受けることが なくなるまでの者 4.小松島市職員として懲戒免職の処分をうけ当該処分の日から2年を経過しない者 5.日本国憲法施行の日以降において、日本国憲法又はその下に成立した政府を暴力 で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、又はこれに加入した者 |
3.試験日時・試験場および合格発表
| ●一次試験 | ||
日 時 | 平成22年1月17日(日曜) | |
場 所 | 小松島市保健センター(小松島市小松島町字新港9-10) | |
時 間 | 受 付:午前9時15分から午前9時45分まで | |
| ●二次試験 | ||
| 日 時 | 平成22年2月上旬予定 (一次試験合格者のみに別途通知) | |
| ○合格発表 | ||
| 一次試験 | 平成22年1月下旬予定 | 市庁舎ロビーと市のホームページに合格者の受験番号を掲示、および合格者に文書で通知 |
| 二次試験 | 平成22年2月下旬予定 | 受験者全員に合否を文書で通知 |
4.試験方法および内容
一 次 試 験 | 上級建築 | 教養試験(大学卒業程度)・専門試験 |
| 上級消防 | 教養試験(大学卒業程度)・適性検査 | |
| 教養試験 | 公務員として必要な社会、人文及び自然に関する一般知識並びに文章理解、判断推理、数的推理、資料解釈に関する一般知能について、択一式の筆記試験(2時間) | |
| 専門試験(上級建築) | 数学・物理、構造力学、材料学、環境原論、建築史、建築構造、建築計画(都市計画・建築法規含む)、建築設備、建築施工(2時間) | |
| 適性検査(上級消防) | 消防吏員としての適応性を、性格的な面・機器運用技能の面からみる消防適性検査(35分) | |
二 次 試 験 | 論文試験 | 文章による表現力、論理性等を有するかどうかをみる試験 |
| 口述試験 | 主として人柄、性格等をみるための個別面接等 | |
| 体力検査(上級消防) | 職務に必要な体力を有するかどうかの検査 | |
| 腕立伏せ、起き上がり、跳躍、懸垂、275m走 | ||
| ※通常の職務遂行に必要な健康度について指定医療機関で受診した身体検査書の提出を求めます。 | ||
問い合わせ・申込み先:〒773-8501 小松島市横須町1番1号
小松島市役所 秘書人事課2階分室(0885)32-3804
